LewisiteBlog
-ルイサイトブログ-
DATE: 2009/11/09(月)   CATEGORY: 刺激的ライフ。
最大の欲求
彼氏と付き合い始めてから、
とてもとても、
ビックリした事があります。

私、全世界共通くらいで
男児の三大欲求ってさ

1位 性欲
2位 睡眠欲
3位 食欲

かと思ってました。
ま、2位と3位の順位はひとそれぞれかな。

でも、寝ている間でも、
息子をかわいがられると機能なさるお方とか、
多いでしょう。

夢精という言葉があるくらいですし。

ちなみに女子は、
食欲が満たされると性欲も満たされるらしいです。

ということから、
空腹時であること、
それでも性欲が勝つのかと思っていました。

私の彼氏は、とてもおおぐらいの巨漢ですが
それでも別にHに対しては
ある程度積極的だし
不満なんてないですが。

ですが。
ですが、彼ったら!

先日ナニの最中に彼のお腹が
ぐるるって鳴ったかと思ったら
「お腹すいた」
とうい言葉と同時に息子さんショボーン。

あ・・あれ?

うそでしょ?

まじ、真っ最中でしたけど。


そして彼は言ったの。

「俺、2万円の風俗行くくらいなら、

2万円のおいしいもの食べるね!」


ま、お金をかけた浮気の心配は、
なさそうですけれども・・・
[ TB*0 | CO*1 ] page top
DATE: 2009/10/27(火)   CATEGORY: 刺激的ライフ。
紅茶の話ですよ?
さて会社の、五歳年下ボーイ。
最近の彼との会話。

彼「京都のお土産どす。
なめてくださいね」

私「あら可愛らしい飴。
ありがとうございます。
紅茶あげますね、飲んでください。
私だと思って」

彼「えぇ?いいんですか。
ズルズルと頂きます」

私もあなただと思って飴
いただきます。
という言葉は飲み込んで。
(さくらん棒って飴だったし)

翌日。

私「そう言えば紅茶飲んでくれました?」

彼「おいしくいただきました。
もう二回も出しちゃいましたよ」

私「あら。
私なんていつも三回も四回も
出してますよ」

彼「…下ネタですか?」

私ノるの、好きなんで。
って言いたいところを飲み込んで、
とりあえず「ふふ」って笑って
帰りました。

へん?
[ TB*0 | CO*0 ] page top
DATE: 2009/09/17(木)   CATEGORY: 刺激的ライフ。
彼の諸事情
えーと。
ちょっとエッチな話し書きます。


部のメンズなんですが
見た目が個性的だけど純粋、
しかし合コンマニアな彼。

毎度毎度、
失敗に終わっているそうです。

そんな彼をちょっと心配したりして
彼を囲んで相談会などが
行われる昨今。

こんな裏話を聞きました。

いきさつは省きますが、
合コンの帰り、
特に好きでもない女子と二人きりに
なった彼。

時刻は明け方…
だいぶ飲んでいい気分。
彼女も少し酔っていて、
手をつないできたりするみたい。

特に好きでもなかったけど
疲れたからと自分に言い訳して
ホテルへ行く事に。

ひとつのベッドで寝ようとしたら
彼女から誘いの言葉。
据え膳食わぬはなんとやら。

女の子も酔っていたし、
ホテルとかだし
なんかシチュエーションに
押されたのかな。

ま、気持ちはわからなくも
ありません。

でいい感じにイチャイチャし始めた
らしいのですが、
肝心なフュージョン直前
彼はこう、言い放ったそうです。

「俺、

入れると好きになっちゃうから
(君の事本気じゃないのに)

口でして」



意味分からん。


口だろうが
下の口だろうが
昇天するなら一緒じゃね?

むしろおねだりしてきた女の子に
失礼じゃね?

それって自分本位じゃね?

好きになったらダメなのかい?


色んな考えが巡りましたが
悶々としました。
[ TB*0 | CO*0 ] page top
DATE: 2009/09/08(火)   CATEGORY: 刺激的ライフ。
ワインと魔性
さてさて、昨日のことです。

先日、お友達から誘われた
「うちの会社の男子が飲みたいって言っててね〜。
エロか清純どっちがいいかと聞いたら
エロって言うから、姉さん頼むわ(笑)」
とかいう飲み会が早速決行されました。

彼女の会社の同部署の男児4人と
お友達女子と私の6人。

「このこは、飲ませれば飲ませるほど
エロくなるから!
どんどん飲ませて」
という友達(あんた、アタシをどうしたいのさ)

いやでもさ。
私脱エロしたしさ。
彼氏もいるしさ。
こないだ「君は酔うと男に見境がなくなる!」
って彼氏に怒られたばっかりだしさ。

酔わねーよ。
いっても。

って、思ってたのに。

中盤、名刺交換の時
名詞を交換し始めた若者男児3人に、
後れを取った先輩男児。

すでに携帯で赤外線通信とか
やり始めてた私達の姿を見て

「あ、もう名詞いらないね・・
俺の名詞、いらないよね」

こっそり言ってたの。
この時、すかさず

「あたし!

先輩の、名詞ホシイなッ」

って言ってた自分がコエー!
何言っちゃってんの。
キモ。

それからいじりたおされる友達を差し置いて
男児達にちやほやされてカイカンを味わいました。
あー。
ちやほやって、気持ちいー。

でも結構酔ってないつもりだったけど、
帰り際にお店でキャンディーをもらって
気づいたらメンバーの中でも「S」を売りにしてた
年下男児に

「はい

とか言いながら指ごと口に
飴突っ込んでました。

年下「S」男に勝負を挑む私の「S(サガ)」

でも、彼の「S」っぷりも見事で
同じ事、やり返されました。
思い出すとドキドキします。
彼が女ったらしでなかったら惚れてます。

で、その後、メンバーの中でも唯一1年位前に
一度だけ会った事ある男の子と一緒に
駅のホームまでいきました。

顔は綺麗な顔してるけど、体型が
ちょっとメタボ系な彼。
この子も年下で、しかも傍観者タイプの「S」
きっと付き合ったら放置プレイとかするタイプよ!

で、この日は私ったら「エロ」を演じねば・・
とか意気込んでたので、
初めて履くオニューのきわどいハイヒールで無理してて
エスカレーターで思いっきり転びました。
(後ろの人ごめんなさい)

しかもヒールの高さに苦戦して立ち上がれずにいたら、
その子が「何やってんすか」とか言いながら
助けてくれたのがなんか好印象。

惚れそうでした。

ちなみにその後彼と別れてすぐに
全員にそれぞれ違う文面のメールを送りましたが、
お友達女子に対しては

「今度は、あなたと二人っきりで語りたいな」

とか書いてる始末。
こえーよ。自分。

誰でもいいのかよ!
性別もいいのかよ!

ワイン一人で1本くらい開けた気がしますが
ここまでくると
自分の中に魔性が住んでる気がしてなりません。

[ TB*0 | CO*0 ] page top
DATE: 2009/09/03(木)   CATEGORY: 刺激的ライフ。
失われた記憶
今日ね、五年ぶりくらいに
昔よく遊んでた姉さんとサシで飲んだわけ。

彼女は、私の前の前の前の前……?
の前くらいの彼氏の同僚だった人。

五歳年上と言うことが本日判明。
(細かい事を気にしない私)

久々だったけど、
彼女の知り合いらしいお店の
カウンターで、たまに店長も交えて
すごく盛り上がったの。

姉さんはムチャクチャよく話す人なのに
気づくとあたしが話してる。
彼女はウンウンって聞いてくれてる。

聞き流してる訳じゃなくて
ちゃんと、私の話に突っ込んでもくれる。

と、気づいた時には食べ物チーズだけで
ワイン4杯くらい飲んだかな。
空腹だったから、ちょっと
酔ったかな。

お店を出たら、姉さんが開口一番

「ていうかさ。

一応店長と知り合いだしさ。
あの店長どうみても純朴じゃん?
あたし一応結婚してんだしさ〜

性欲収まりました?

は、ないわ〜Nちゃん

返事困っちゃったよ〜ッ」


なんて言われました。
つい先ほどの話なのに、
すでに記憶喪失で

あたしったらそんな事
言いましたっけ?

姉さんたら、笑いながら

「今度友達のエロ女連れて来るから、
三人で、エロトークしようね」

なんて言ってくださった。


あたし

あたし

脱エロしたの…

[ TB*0 | CO*0 ] page top
Copyright © LewisiteBlog. all rights reserved. ページの先頭へ