センセ、もっとよく診て
この、私ともあろうものが
年の瀬に
風邪をおっ引きました。
おかげで体調絶不調。
去年は朝まで飲んだくれてた納会も
今年は一滴のお酒も飲まず
(忙しくて参加できなかったんだけどさ)
早々に退社したのです。
長い冬休みもすでに2日目ですが
ほとんど寝てます。
食っちゃ寝です。
さて、先日、そんな私も
ついに何年かぶりの病院へと
行ってきたのです。
病院ってところは、
内科ともなると
待ち時間はほんと長いのね。
1時間半も待たされたりしたので
いつ私の名前が呼ばれるのかと、
それから
診察ってどんなものなのかと、
ほんとにドキドキしながら待っていました。
子供の頃の記憶だと、
聴診器
当てられたりするじゃなーい。
あれって
あれって
洋服どこまでたくし上げればいいのか
とか
下着もはずすのかしら
とか
ワンピース着てたら
どんなことになっちゃうのか
とか
坂口健二的イケメンの先生だったら
どうしましょう
だとか
実はこないだ看護士の男の子たちと
合コンをしたのだけど
今時の看護士って全然見た目普通。
どっかのヤンキー?
みたいな普通の?
男の子たちだったりで。
まぁなんかありっちゃ、あり?
こないだ先輩がなんかの理由で病院行ったら
そのまま「入院」って言われて
入院してたみたいだけど
私もなんかこのまま
「入院!」
って言われたらどーしよー
とか、
その1時間半って結構いろんな妄想が
できるような
長い
長い
1時間半だったんですけど。
いよいよ呼び出されて
診察室へ入ったら
私の症状に対して
「なにこれ
わかんなーい」
とか、適当なことを
女医さんに言われました。
妄想なんて、所詮は妄想よね。
年の瀬に
風邪をおっ引きました。
おかげで体調絶不調。
去年は朝まで飲んだくれてた納会も
今年は一滴のお酒も飲まず
(忙しくて参加できなかったんだけどさ)
早々に退社したのです。
長い冬休みもすでに2日目ですが
ほとんど寝てます。
食っちゃ寝です。
さて、先日、そんな私も
ついに何年かぶりの病院へと
行ってきたのです。
病院ってところは、
内科ともなると
待ち時間はほんと長いのね。
1時間半も待たされたりしたので
いつ私の名前が呼ばれるのかと、
それから
診察ってどんなものなのかと、
ほんとにドキドキしながら待っていました。
子供の頃の記憶だと、
聴診器
当てられたりするじゃなーい。
あれって
あれって
洋服どこまでたくし上げればいいのか
とか
下着もはずすのかしら
とか
ワンピース着てたら
どんなことになっちゃうのか
とか
坂口健二的イケメンの先生だったら
どうしましょう
だとか
実はこないだ看護士の男の子たちと
合コンをしたのだけど
今時の看護士って全然見た目普通。
どっかのヤンキー?
みたいな普通の?
男の子たちだったりで。
まぁなんかありっちゃ、あり?
こないだ先輩がなんかの理由で病院行ったら
そのまま「入院」って言われて
入院してたみたいだけど
私もなんかこのまま
「入院!」
って言われたらどーしよー
とか、
その1時間半って結構いろんな妄想が
できるような
長い
長い
1時間半だったんですけど。
いよいよ呼び出されて
診察室へ入ったら
私の症状に対して
「なにこれ
わかんなーい」
とか、適当なことを
女医さんに言われました。
妄想なんて、所詮は妄想よね。
MKYだよいとーちゃん
今日はブログな気分なので
また一気に更新。
実は私、10月くらいにメンズを
持ち帰って参りました。
6個年下の純粋ボーイです。
今回はその、先輩のお話。
純粋ボーイの先輩とであったのは、
純粋ボーイと知り合ったのと同じ飲み会でした。
はじめはちょっと離れていたので
全く会話とかありませんでしたが
途中ちょっとだけ他愛のない会話をしたりは
してたと思います。
しかしながら全体のその飲み会事態が
2時間半くらいの短いもので、
私はといえば、純粋ボーイをちゃっかり
持ち帰っておりますゆえに、
先輩とは店を出た瞬間に
「番号交換しようよ」と言われて
私の情報を赤外線で一方的に
送りつけ、その後彼からきたメールに
返信したくらいですが。
彼に対する恋愛モードは
はっきりいって論外。
私には、1年半の片思い君、
会社の先輩、
それからだいぶ離れて
持ち帰った純粋ボーイ
これで手一杯。
しかしそれからしばらくは先輩・・
伊藤君(仮)からメールが着ておりました。
なんかね。
内容はほとんど自慢話。
うざい。
私の返信は4回に1回、
あるか、
ないか、
だったある日。
一本の電話。
知らない番号でした。
ちょっとためらったけど、
出てみると
「もしもし、誰だかわかる?」
この時点でカチンですけど。
私「は?誰?」
?「何?聞こえないんだけど。」
私「もしもし!誰よ」
?「まじで聞こえない。もしもし?」
私「もしもし?誰ですか!」
?「あ、聞こえた聞こえた、俺俺、
伊藤ちゃんです」
凸(- -#)
私「もしもし?もしもし?
ごめん電波悪いみたい」
ブツ。
(電話切る)
なんですか。
この人。
しばらくしてメール。
伊『電波いいところに移動して電話して!』
は?
何様?
という出来事がありました。
それから1ヶ月以上たちました。
その出来事を機に、
一切メールを送ってません。
彼からは未だに、
ちょくちょくメールが届いてます。
いつまでメール届くのか、
記録に挑戦だ!
また一気に更新。
実は私、10月くらいにメンズを
持ち帰って参りました。
6個年下の純粋ボーイです。
今回はその、先輩のお話。
純粋ボーイの先輩とであったのは、
純粋ボーイと知り合ったのと同じ飲み会でした。
はじめはちょっと離れていたので
全く会話とかありませんでしたが
途中ちょっとだけ他愛のない会話をしたりは
してたと思います。
しかしながら全体のその飲み会事態が
2時間半くらいの短いもので、
私はといえば、純粋ボーイをちゃっかり
持ち帰っておりますゆえに、
先輩とは店を出た瞬間に
「番号交換しようよ」と言われて
私の情報を赤外線で一方的に
送りつけ、その後彼からきたメールに
返信したくらいですが。
彼に対する恋愛モードは
はっきりいって論外。
私には、1年半の片思い君、
会社の先輩、
それからだいぶ離れて
持ち帰った純粋ボーイ
これで手一杯。
しかしそれからしばらくは先輩・・
伊藤君(仮)からメールが着ておりました。
なんかね。
内容はほとんど自慢話。
うざい。
私の返信は4回に1回、
あるか、
ないか、
だったある日。
一本の電話。
知らない番号でした。
ちょっとためらったけど、
出てみると
「もしもし、誰だかわかる?」
この時点でカチンですけど。
私「は?誰?」
?「何?聞こえないんだけど。」
私「もしもし!誰よ」
?「まじで聞こえない。もしもし?」
私「もしもし?誰ですか!」
?「あ、聞こえた聞こえた、俺俺、
伊藤ちゃんです」
凸(- -#)
私「もしもし?もしもし?
ごめん電波悪いみたい」
ブツ。
(電話切る)
なんですか。
この人。
しばらくしてメール。
伊『電波いいところに移動して電話して!』
は?
何様?
という出来事がありました。
それから1ヶ月以上たちました。
その出来事を機に、
一切メールを送ってません。
彼からは未だに、
ちょくちょくメールが届いてます。
いつまでメール届くのか、
記録に挑戦だ!
その理由
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